最近にわかに注目を集めている「増大パンツ」

 

今では大人気商品となっているアグメントパンツなど、口コミを中心に人気が拡大しております。

 

そんな中、旧来からあった増大サプリやクリームなど、飲んだり塗ったりするものがありました。詳しい解説は検索でいくらでも出てくるかと思いますが、増大パンツはこれらを置き換わるものなのでしょうか?

 

結局おススメはどれなのか、検証しました。

 

 

増大サプリ、増大クリーム、増大パンツの作用

 

 

増大サプリ、クリーム、パンツの違いとして大きく、「飲む」、「塗る」、「着る」といった大きな違いがあります。一方で、これらの作用はどう違うのでしょうか?

 

 

増大サプリ

 

 

まずは一番例も多い増大サプリから紹介します。

 

増大サプリはさまざまな種類がありますが、その中でも最も多く含まれている成分は

 

  • シトルリン
  • アルギニン
  • バイオペリン

 

といった成分かと思います。

 

例えば、シトルリンは血管を広げるNO(一酸化窒素)を生成し、それで血流が良くなる効果が知られています。ペニスは、海綿体という毛細血管が集まった組織ですので、海綿体に流れ込む血液量が増えることによって、効果が期待できるのです。

 

増大クリーム

 

 

増大クリームの成分もサプリと変わりなく、シトルリンやアルギニンとなっています。

 

サプリと違うのは、サプリが口から摂取するのに対して、クリームは直接ペニスに塗りこむことです。

 

クリームは局所での作用が期待できる反面、ペニスに塗りこむというひと手間がかかるため、より手軽に摂取可能なサプリよりも普及していません。

 

増大パンツ

 


増大パンツについては、色々な種類があり、それぞれ異なる謳い文句がありますが、ほぼ共通しているのは、何等かの血流促進作用を持つ仕組みがなされているということです。

 

例えば、アグメントパンツはパンツの中に遠赤外線が発生する磁石が埋め込まれており、それが血流促進作用を生む要因となっています。

 

以上から、結論としてはサプリ、クリーム、パンツともに血流促進作用があるという意味では同じということになります。

 

結局おススメなのはどれ?

 

 

血流促進作用という意味ではどれも同じなので、相性にもよるかと思います。

 

相性というのは、経口吸収した成分がいいのか、皮膚に塗りこんだ方がいいのか、遠赤外線効果があるほうがいいのか、ということになりますが、薬を摂取する人によって、効果が違うのと同じで、どれが最もいいのかを確かめる必要があるのかもしれません。

 

どれが一番安全か?という視点で考えると?

 

 

増大サプリもクリームも体内にとって異物たる成分を摂取することになります。摂取された成分は血流にのって、ペニスだけでなく様々な臓器に届けられますが、それがどのような作用を及ぼすのかはわかりません。

 

血流が増加するということは、逆に言うと、血管に負担がかかる可能性もあるということになります。サプリとして販売されている(=医者の処方を必要とされていない)ので、危険性はさほどでもありませんが、やはり完全に不安は払しょくできません。また他の薬を飲んでいる人は飲み合わせによって、効果が減弱したり増強されたりすることがあります。サプリやクリームを摂取するということはそういったリスクがあります。

 

一方で、増大パンツの場合、血流促進作用は遠赤外線など、磁石に依存しています。磁力は距離が離れると加速度的に減弱していくため、ペニス周辺以外への影響はサプリなどと比較して小さいといえます。

 

また、異物が体に入って作用をするわけでもないため、そういった意味でも安全性に関しては増大サプリに軍配が上がるでしょう。

 

私は別の高血圧の薬を処方しているということもあり、サプリやクリームを使うことをためらったため、増大パンツを使用しています。

 

>>3種類の増大パンツを購入・比較した私が効果なしという口コミを検証

 

増大パンツで最もおススメなのは?

 

 

このサイトでも紹介しているように私は増大パンツを3種類比較しています。

 

基本的には、血流促進効果を肌で感じることができたかどうか(=下半身に温感を感じてそれが持続したか)で判断しておりますが、3種類で唯一、そのような感覚が得られたのが、アグメントパンツでした。

 

 

見た目も悪くないですし、人前で見せても違和感がなく、私はアグメントパンツを2ヶ月間履き続けています。

 

>>アグメントパンツの公式サイトはこちら

 

 

 

 

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